食べることが好き、猫が好き、
絵を描くことが好き、
本を読むことをこよなく愛する
ぶんぶく堂の主人が
日々のちょこっとした事、書いています。


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もう一度始めまして、なんて。
 1年以上ぶりのご無沙汰です。
日記ってプライベートな思い込みもあり、何となく面倒になって疎遠になってしまっていました。
いやはや面目ない、って誰にだよ。
頑張らないで続けられたら良いな。
独り言多いと思いますが。

大好きな猫達に囲まれて、幸せいっぱいです。


- comments(27)
ヒラメのお刺身
 お茶ズケこれはヒラメのずけ茶ずけ

こりこり感が何とも言えない贅沢な一品だと思います。

下は
食事中食べかけですがおなじみにお刺身バージョン
もう二切れしか残ってはいないけど。

食べるのに夢中で撮影するのをつい忘れていました。

しかし自分でもあきれるくらい時間が経ってからのアップです。


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ひらめ
ひらめ相方が友人と釣りに行ってきた。千葉の館山まで行ったらしい。
そしてなんと!62センチの大物をつり上げてきたのだ。
おつかれさまです〜今日はスーパーに行かなくってもいいんですね〜。
うれし〜〜

お腹が空いても待っていますとも。
え〜妻ですもの〜

続きはまた後ほど。
 


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寒い日は・・・・
ぷっはぁ〜〜っ。
今日は寒い
  ↓
動きたくない
  ↓
出たくない
  ↓
家にあるもので夕飯
韓国鍋ということで、冷蔵庫のお掃除の日になりました。
韓国風鍋です。
春菊、白菜、長ネギ、しらたき、お豆腐、水餃子。
普段は入れないものも、足りないものをカバーしてエイヤっといれてしまいましょう。
鍋って失敗しない何とかなる夕飯レシピのひとつです。椎茸とかあればな〜と思いつつ、今日は絶対に出ない、出たくないと呪文のように唱えていました。
辛かったので箸休めに花豆を煮たものをそえてみました。
わたしは普段鍋ってほとんどしないので、今日のメニューは希少価値モン・・・と思っています。我が家の子供たち(猫)の口に入るものは無いのでちょっと恨めしそうな顔していたわ。




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公園のちゃっちゃ
 ちゃっちゃ1以前お話ししたことのある公園で虐待されていたという猫、ちゃっちゃです。
前はゲージの中でわたしも怖くって(きっとお互い)お世話するのも大騒動!トイレの掃除もご飯の出し入れも孫の手を使ってやっていましたがゲージの外から触れるようになり、去年の12月の半ばに思い切ってゲージを取り外してしまいました、でも彼の居場所は必要なのでゲージのおいてあったところに箱を用意。必要なときでなければここを動きません、本当の箱入り息子です。
でも時間というものは色々なものを癒してくれる魔法の時間です。
わたし自身も驚いているけどなんと↓こぉーんなことも出来るまでになってしまいました。
ちゃっちゃ2
とっても嬉しい。
今日は寒いけどわたしには春の訪れのように感じます。
彼に取って嫌な場所である公園にはもうリリースしません。出来ません。
理解ある里親さんをいずれは見つけてあげたい。
知り合いが言ってくれた言葉は「心の氷を溶かしたんだね。」
はいっ!
心を開いてくれると一日がもっと楽しく過ごせる、猫ちゃんも、人間も同じだね!


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今日の一品
 七草ごはん今日は8日だけど、一日遅れて七草粥ではなく、七草ご飯を作ってみた。
春の七草に色みが少し欲しいと思って昆布の細切りと銀杏を入れてみた。
混ぜご飯のときはおかずはあまり必要ないかな。
銀ダラの粕漬けと味噌焼きがんもと生麩を付け合わせて、後はお新香と白菜のみそ汁にゆずを浮かべてみた。
う〜ん、なんでなかなか。質素ながらも美味しいそうな献立である。
和食はいいなぁ。
食べる時間というのはほっとする時間だわ。
昨日の新聞に肘の下のポニョのお話が載っていた(二の腕のことである)
お尻の下のポニョとか、おなかのポニョとかいろいろあるみたいで読んでいた愉快だった。
でもわたしにはポニョが今のところ無いので、お代わりしていただいちゃうのだ。


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れん
 ルームメイトになったばかりの《れん》。
ひっそりと息を引き取ってしまった。
たった8日間の家族。早すぎるよ。
Dr.曰く、調子が悪くなったときが本来のれんちゃんだったかもしれないとお話ししていた。
お外で迷子になってご飯も食べれない日が幾日も続いて
それでも生きていたいと思っていた日々。
わたしと出会ったときは気が張りつめていたのかもしれない。
家にきて、あたたかいご飯、柔らかい寝床、そして人間にふれあって、
張りつめていた気持ちがふっと抜けたそのときだったのかも。
年齢的にも17歳とも18歳とも20歳とも思われる体。
がんばったと思う。
少しでも人間の優しさに触れることができて笑顔で旅たってくれたかな。
ルームメイトがいなくなって寂しいけど、
わたしはれんにありがとうを言いたい気持ちです。



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年末猫ラッシュ
れん12月も暮れに押し迫った28日の日曜日だった。かなりの老猫を路上で発見した。自分の尾っぽを捕まえるようにぐるぐると回っている。車がそばを走っていようとまるでわかっていないかのようにぐるぐると回っている。保護して病院に連れて行った。
そこでわかったことは全盲・難聴・前庭障害のあるアメショウもどきの女の子。
いや多分アメショウだと思う。
年齢は20歳近いくらいに年老いている。
放っておけないですよね。
べたべたになれている子だったのでこんな症状になって捨てられたのか、逃げてきたとは考えられない。とりあえずガリガリだったのでおそらくは飲まず食わずで何日も過ごしたのだと思う。ご飯をあげたら小さい体でがつがつと驚くばかりの量を食べている。
まずは一安心。
この子にヘレンケラーから取って(れん)と名付けた。
この日からわたしの仕事部屋がれんとわたしの共有の空間。
新しいルームメイトに心が躍った。


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大事件!
都内のとある公園で猫切り魔が発生。
今年の3月ころから昼間に猫にえさをやって信頼関係を気づく振りをして深夜にやってきて猫の体を鋭利なナイフで切る事件が続いている。
一旦夏頃に報道が流されてそのことは落ち着いたと見えたのもつかの間この10月にまた始まりそれは以前よりもまして残酷なやり方で猫の虐待を通り越して虐殺している。
そんな1匹の猫が我が家にやってきた。(傷つけられて保護した)
彼はすごく公園で慣れており、性格も2歳と言う若さにも関わらず、実に謙虚で慎ましく、猫にしておくのがもったいないくらいの出来た猫ちゃんで、そしてその上男前である。
が、人間と言う怪物にに不信感を持ち始め傷つけたのも人間、治療だけど痛くしているのも人間ということで今我が家にはその謙虚で慎ましく、猫にしておくのがもったいないくらいの出来た猫ちゃんは今は居ない。弱い物を傷つけて何が面白いのだろうか。
心の傷が戻ってくれる事を祈るだけです。



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美しい猫
レオ君最近知り合いが外にいた猫ちゃんを引き上げた。
なんと猫ちゃん初心者だが猫に対する気持ちも高まって,とうとうペット可の住居へ。
もう大人の8-10歳になるオス猫だがとても美しい。
ミルクティのような優しい色合いのお洋服が何とも彼に似合っている。
その美しい子が4年間もお外で優しい他の人間に見守られながら生活していたのだ。
しかしである、美しいものには・・・・深夜にスイッチが入ったように鳴くらしい。
今までの生活パターンが違ったのか知り合いも6時間ずれて生活することになった。
会社があるというのにである。
可哀想と思いつつわたしは猫派である。
同情する相手は猫である。
猫は動物は人間よりも環境に慣れるのが遅い。
信頼関係も出来ては居なく,拉致されたも同然なのだから当たり前のことだろう。
でも2週間猫も人間も我慢した結果,嘘のようにいい関係になったそうだ。
時間が解決する。
人間同士もそういう事いっぱいあるけれども猫ちゃんも同じなんだね。
今週だめだったら我が家で少しお預かりすることになっていたのだが
その必要はなくなってしまった。
来るとばかり思い凄く楽しみにしていたのだけど・・・・
ここはその知り合いとにゃんこを祝福するか。
末永く仲よく暮らせよぉ〜〜。



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